何気ない日常の中にある、小さな「愛しい」を撮り続けています。 FUJIFILM X-H2とX100Ⅵを片手に、光や色、その場の空気ごと閉じ込めるようにシャッターを切るのが好きです。 FUJIFILMの感情まで写すという考え方や色表現に惹かれ、ただの記録ではなく、その瞬間の温度を残す写真を目指しています。 カメラ歴は3年目。 日常の中にある、見過ごしてしまいそうな美しさを大切に撮り続けています。