青空に向かって伸びる庭の花と葉

こちらは自分が住んでいるアパートの隣の家にある庭の花で、玄関から10mも離れていないところにある花です。 最近ニートになった為、「出かけて無駄なお金使うより近所で写真を撮ろうか。なんとか撮れるでしょ」と思い始め、住んでいる街の周りを撮り続けています。そこで気づいたのは「慣れている近所でも、毎日違う形にしている」ということでした。 ニートになる前は写真は「良いところに出かけて撮るもの」、そして「旅行で撮るもの」という認識でしたが…最近はそれって勘違いしているのかと疑問を抱きました。 ですが、ちゃんとしたロケ場所に言って良い写真を撮る方もいらしゃっているわけですし、何が正解なのか、考え続け、実は場所も大事だが、撮る人の心が一番大事ではないかという…まあ、結局、原論的な答えに戻ってしまうんですが… だめだ。まとまらないですね。とりあえず、写真というのはとても難しいですが、なんでも表せるものだと思います。