ถนนชานเมืองใกล้ทางรถไฟกั้นระดับยามพระอาทิตย์ตก

写真を始めた頃は、本当にがむしゃらに 何枚も何枚も、何時間も日が暮れるまで写真を撮っていた。 今はどうだろうか。 理想的な色がわからなくなってしまったり、構図をこだわりすぎて、描写が硬くなってしまったり しまいには撮った写真をSNSなどに投稿することもやめてしまった。 「この写真の色味はこれで最善か?」 なんて答えのないゴールを探して 私はまた投稿するのをやめるのだ。 写真ってなんだったかな。 なんて事を思いながら。