창가에서 고양이가 다가오는 가운데 걷는 두 살 아이

何気ない日常のひとこま 当時2歳、まだおぼつかない足取りの息子。 窓際を伝い歩きする息子を見守ろうと、興味深げに近づく猫のたまき。なんの悪気もなく、たまきの背中に足を伸ばした、その瞬間。