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cizucuが世界中で開催する、都市と日付を選ぶだけで参加できる、フォトポスターの展示会〈photo poster project〉。
私たちが ppp と呼ぶこのプロジェクトは、単なる写真の展示会ではありません。誰もが安心して自分のストーリーをシェアできるコミュニティであり、世界中のクリエイターとリアルな世界で繋がることができるチャンスでもあります。
今回は〈photo poster project〉に参加されたクリエイターの遼さんに、お話をお伺いしました。

福島で写真活動している鈴木遼と申します。
普段は趣味で福島の風景や日常を切り取り、お仕事として人物の撮影をさせていただいております。
スタッフの方からのお誘いがきっかけでした。
最初はどんな展示会か初めてでわからず不安でしたが、スタッフさんの対応がとても丁寧だったことと、このイベントへの想いが伝わって来て参加させていただくことに決めました。
最初は正直、「初めてでわからず不安」でした。
でも、スタッフさんの対応が本当に丁寧で、やり取りの中でこのイベントへの想いが伝わってきて、「ここなら大丈夫かも」と僕は思えたのが大きかったです。
まず、スタッフの皆さんの対応がとても丁寧でとても居心地の良い雰囲気作りを心がけていただいている印象を強く感じました!
また、本当に優しく素敵な出展者さんばかりでこの〈photo poster project〉というイベントの描く理想がそうさせているんだなぁ、としみじみ思いました。

おかげさまでとても充実した1日になりました!ありがとうございました!
会場にいる時間はずっと、あたたかく迎えてもらえている感覚がありました。 僕にとっての「居心地の良い雰囲気」って、こういうことなんだなと改めて思いました。
自分が撮った縦の写真で、最も「場を明るくできる写真」を選ばせていただきました!
僕の中で「この写真なら、その場を少し明るくできるかも」と思えた一枚でした。展示として壁に並んだときに、空間の空気がふっと軽くなるような写真を選びたかったです。
楽しく満たされる1日になること間違いなしです!
迷っている方がいましたら、ぜひ参加を強くお勧めいたします!!
僕自身も最初は迷いましたが、終わってみると「参加してよかった」の一言でした。
迷っている方がいたら、ぜひ一歩踏み出してみてほしいです!

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cizucuが世界中で開催する、フォトポスターの展示会〈photo poster project(ppp)〉に参加したクリエイターのリアルな声を届けるインタビュー企画。参加のきっかけやそこで生まれた出会いなど、一人ひとりの物語を通して、pppに集うクリエイターの想いやつながりを紹介します。
