Zeiss Ikon SW
デジタルカメラ / leica-m
フィルムカメラ / leica-m / Zeiss Ikon
2005年にコシナから発売されたZeiss Ikonは、フィルム全盛期からデジタルへの移行期に、フィルムでの撮影を好むユーザー向けに開発された嗜好性の高い35mm判レンジファインダーカメラです。ドイツのカール・ツァイスとの提携により、機械的・光学的にも高い性能を追求し、絞り優先AEや長い基線長による高精度なピント合わせなど、実用性と使いやすさを兼ね備えています。生産終了後も人気の高いモデルです。