scoglio simile a corallo su una riva tranquilla con onde leggere

海辺に佇むサンゴ。生きているのか寿命が尽きた化石かわからないけど、確かに言えるのは聞こえる波の音、ささやかな潮風は君の存在をリンクさせる。そうロマン的に思えてしまう一コマでした。