home plate su terreno ruvido al tramonto

題名としては"残塁"で、こだわりとしては、夕暮れの中で、ローアングルからホームベースだけを大きく写すことで、かつてここで交わされた歓声や悔し涙を想起できるように工夫した。目には見えない数え切れない感情が、このホームベースには今も残っているのではないかと言う思いを込めた作品です。