

タイトル 『鬼、迫る』 今回はテーマなしという事だったので、これからも応援したい 『岩見沢ねぶた祭り』の写真を選びました。 その理由を少しだけ。 北海道に在住していながら、この祭りを知ったのは昨年(2025年)の事。 調べてみたところ、「岩見沢ねぶた祭り」は、1993年に岩見沢あやめ(現・彩花)まつりでJRねぶたが運行されたのが始まりでしたが、諸般の事情によりねぶた制作が困難となり2000年代の初めに歴史が途絶えてしまいましたが、2021年学生らにより復活した比較的新しい地域ねぶた祭りです。(北海道教育大学岩見沢校) 現在は青森ねぶたの技術や精神を受け継ぎつつ、岩見沢独自の市民参加型の夏祭りになったようです。 岩見沢ねぶたプロジェクト実行委員会の思い、「岩見沢ねぶたの文化を継承すること」 この思いに感銘を受けて、これからもこの祭りの写真を撮り続けたいと思いました。 自分だけの力では、全く役に立たないないかも知れないけど、こんな祭りがあるんだと少しでも感心を持ってくれる人がいてくれたら。 そんな思いも込めて出展した写真になります。
タイトル 『鬼、迫る』 今回はテーマなしという事だったので、これからも応援したい 『岩見沢ねぶた祭り』の写真を選びました。 その理由を少しだけ。 北海道に在住していながら、この祭りを知ったのは昨年(2025年)の事。 調べてみたところ、「岩見沢ねぶた祭り」は、1993年に岩見沢あやめ(現・彩花)まつりでJRねぶたが運行されたのが始まりでしたが、諸般の事情によりねぶた制作が困難となり2000年代の初めに歴史が途絶えてしまいましたが、2021年学生らにより復活した比較的新しい地域ねぶた祭りです。(北海道教育大学岩見沢校) 現在は青森ねぶたの技術や精神を受け継ぎつつ、岩見沢独自の市民参加型の夏祭りになったようです。 岩見沢ねぶたプロジェクト実行委員会の思い、「岩見沢ねぶたの文化を継承すること」 この思いに感銘を受けて、これからもこの祭りの写真を撮り続けたいと思いました。 自分だけの力では、全く役に立たないないかも知れないけど、こんな祭りがあるんだと少しでも感心を持ってくれる人がいてくれたら。 そんな思いも込めて出展した写真になります。